会社のボードゲーム部・凶星のデストラップ・ぶくぶく

週次のボードゲーム部。今日は「凶星のデストラップ」と「ぶくぶく」をプレイ。気付いたら3時間くらい経っててびっくり。

凶星のデストラップ

エイリアン1人とその他の探索者チームに別れて、エイリアンに食われるか救助されるかというゲーム、だったと思う。※ちゃんとルールブック読んでない。

探索者チームはお互いに相談してもいいけど、エイリアン側に聞こえるように喋らないと行けない。同人ゲーで大好きなゴールデンフェニックスブラスターも同じシステムだったなぁと思いつつプレイ。

1回目

探索者側陣営3人でプレイ。コミュニケーション少なく、以心伝心でカードがかぶらないプレイをしつつも、エイリアンが良いヨミをしていて、エイリアン勝利。うまく6-10番のカードが拾えずに、エイリアンにカードを潰されてしまった。

2回目

エイリアン側をリクエストしてプレイ。探索者側は4名。エイリアンの方が考えることが多い、、誰がどのカードを拾ったかを覚えていないといけない。4-5番を潰しに行って、1番を使われるとかなり厳しいのでついつい1番にエイリアンコマを置きたくなる。エイリアン側の攻撃カードが強力で、しかも人数が多ければ多いほどエイリアンコマを当てやすくなる。今回もエイリアン側が勝利。バランス的に探索者側が勝つのは難しいのでは?と感じた。原題はNot Aloneなのね。なぜこんな邦題に…ダサい…

 

ぶくぶく

バッティングゲームつづきでぶくぶく。これがまた、可愛い絵柄と裏腹に文字通り息苦しくなるゲームw 最初に配られたカードセットを、ラウンドごとに隣のプレイヤーに順にまわしていくので、カウンティングしつつヨミが大事なゲーム。「あのデッキマジで弱いから!」とか盛り上がるのも良いw上級者向けニムトって感じ。

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